特別講習・集中講座の御案内

【2021年10月28日最終更新】
祝日等に実施する特別講習、連休や休講期間等に実施する集中講座の情報を、逐次アップしてゆくページです。
会場は、特記のない限り、ポタラ・カレッジ東京センターです。

11/3・23 晩秋の集中講座「マハームドラー」の解説 Ⅴ

オンライン受講・通信受講のみ(教室での講義はありません)・・・・・
 「全ての修行が完成する大印契(マハームドラー)」という教えについて、パンチェン・ラマ四世(一世)ロサン・チューキ・ギェルツェン大師造『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』に基づき解説します。チベット仏教の概要を、究極的な無上瑜伽タントラの立場から説明します。
 講師と会員で『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』の根本頌を和訳したので、これをテキストとしたうえで、信頼できる3つの解説書に基づいて説明しながら、伝授の形式で進めます。今回では完結しないため、これからも何回かの集中講座で継続して実施する予定です。
 講師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師
 ※ 担当講師からのメッセージ → こちらを御覧ください。
 日時:11月3日(水・祝)、23日(火・祝) 二日間とも午後1時~6時
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:無上瑜伽タントラの大灌頂を受けている方
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「マハームドラー5」と書いてください。

【オンライン受講・通信受講のやり方】・・・・・・
 上記の講義時間にZoomで配信するオンライン受講講師との質疑も可能)と、事後に録音をダウンロード、CD、USBメモリ等で提供する通信受講の両方を御利用いただけます。遠方の方も、是非積極的に御活用ください。
 受講申し込みと受講費の納付を終えた方全員へ、講義の前にオンライン受講の御案内メールを、また終了後に録音ダウンロードの御案内メールをお送りします。従って、受講申し込みとは別に、オンライン受講や録音ダウンロードのための特別なお申し出は必要ありません(CD等を御希望の方は、お申し出ください

10/9・10 秋季集中講座3.僧院教育の入門課程 ドゥータ

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 チベットの僧院教育では、一番最初の入門課程として、「ドゥータ」を学びます。これは、仏教論理学と阿毘達磨に基づいた存在論で、様々なものごとを定義・分類し、相互の関係性を考察してゆく内容です。仏教全般を通じて語られる五薀・十二処・十八界といった概念も、それらの定義・分類・実例などを正しく理解しておかないと、高度な哲学的論考についてゆけなくなってしまいます。なので、チベットの僧院では、最初の段階でドゥータを学び、問答の修行の基礎固めをすることになっています(僧院教育に於けるドゥータについては、こちらの記事も御参照ください)。
 今回の集中講座では、ドゥータの研究と指導に定評のあるガワン師が、独自にまとめた資料をもとに、慣れないうちは意外に難解なドゥータを分かりやすく解説します。
 講師:ガワン・ウースン(本会専任講師
 日時:10月9日(土)、10日(日)
    二日間とも午前11時~午後5時(途中1時間昼休み
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「ドゥータ」と書いてください。

【教室への出席】・・・・・・
 教室への出席を御希望の方は、その旨を受講申し込み時に明記してください一部だけ出席希望の場合は、日にちを書いてください)。各日定員14人厳守で、先着順に予約を受け付けます(教室出席希望者のお申し込みは、このページ内からの申込フォーム、またはEメールのみとし、電話、ファクス、郵送、講師へ口頭で伝える等は避けてください)。
 教室出席御希望の方へは、直後の自動返信メールとは別に、予約確認のメールをお送りします。当日に体調が良くないときは、躊躇せず出席を見合わせて、オンライン受講か通信受講へ切り替えてください。会場入口での手指消毒、非接触型温度計による検温(37.5度を超えている場合は、出席を見あわせていただきます)、教室内での常時マスク着用に、必ず御協力ください。他の参加者の方々も、これらが守られることを前提にして、教室へ出席するかどうかを判断しているのだという点を、是非とも御理解いただきたいと思います。
【オンライン受講・通信受講】・・・・・・
 教室での講義をZoomで同時配信するオンライン受講講師との質疑も可能)や、録音をダウンロード、CD、USBメモリ等で提供する通信受講もできます。遠方の方も、是非積極的に御活用ください。
 受講申し込みと受講費の納付を終えた方全員へ、講義の前にオンライン受講の御案内メールを、また終了後に録音ダウンロードの御案内ールをお送りします。従って、受講申し込みとは別に、オンライン受講や録音ダウンロードのための特別なお申し出は必要ありません(CD等を御希望の方は、お申し出ください)。

10/2・3 秋季集中講座2.「マハームドラー」の解説 Ⅳ

オンライン受講・通信受講のみ(教室での講義はありません)・・・・・
 「全ての修行が完成する大印契(マハームドラー)」という教えについて、パンチェン・ラマ四世(一世)ロサン・チューキ・ギェルツェン大師造『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』に基づき解説します。チベット仏教の概要を、究極的な無上瑜伽タントラの立場から説明します。
 講師と会員で『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』の根本頌を和訳したので、これをテキストとしたうえで、信頼できる3つの解説書に基づいて説明しながら、伝授の形式で進めます。今回では完結しないため、これからも何回かの集中講座で継続して実施する予定です。
 講師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師
 日時:10月2日(土)、3日(日) 二日間とも午後1時~6時
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:無上瑜伽タントラの大灌頂を受けている方
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「マハームドラー4」と書いてください。

9/23・10/16・17 秋季集中講座1.ダライ・ラマの科学と哲学

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 ダライ・ラマ法王猊下が重要なライフワークの一つとして、大変熱心に推進なさってきたプロジェクトに、『インドの仏教古典に於ける科学と哲学』(全4巻)の出版活動があります。その中でも第2巻は、心をテーマとする非常に興味深い内容です。心の性質、作用、集中状態や、認識の対象など、いわば「仏教心理学」と位置づけられる考察が展開され、その中から実践修行に応用できる教えの数々を見いだすことができます。
 今回の秋の集中講座では、三日間をかけてじっくりと、この第2巻の内容をチベット語の原文に基づき(一部英訳本も参照しつつ)、分かりやすく解説してゆきます。
 講師:クンチョック・シタル(本会副会長・主任講師
 ※ 担当講師からのメッセージ → こちらを御覧ください。
 日時:9月23日(木・祝)、10月16日(土)、17日(日)
    三日間とも午前11時~午後5時(途中1時間昼休み
 受講費:正会員・賛助会員13,000円/準会員14,500円/一般17,500円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「科学と哲学」と書いてください(既に1日めは終了していますが、今からでも、1日めを通信受講し、2日め以降に出席、またはオンライン受講するという方法は可能です)。

8/14・15 夏季集中講座3.中観自立論証派と帰謬論証派Ⅱ

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 チベット仏教の顕教・密教に共通する哲学は、中観派の見解が中心になります。その中観派にも、自立論証派と帰謬論証派の二段階があり、両者の間には微妙な差異が存在します。その僅かな落差に着目することで、究極の見解となる帰謬論証派の特長が鮮明に浮かびあがります。密教の修行は、入口の段階では唯識派と中観二派いずれの空性理解でもよいけれど、最終的には必ず中観帰謬論証派の見解を理論的裏づけとしなければいけません。
 この集中講座では、チベット仏教最盛期にチベット、モンゴル、清朝を股に掛けて活躍した碩学チャンキャ・ルルペー・ドルジェの『宗義解説』をもとにして、中観思想の研究と指導に豊富な経験を持つクンチョック師が分かりやすく説明します。今回のⅡでは、帰謬論証派の見解について考察を深めていきます。
 講師:クンチョック・シタル(本会副会長・主任講師
 日時:8月14日(土)、15日(日) 二日間とも午前11時~午後5時(途中1時間昼休み
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「中観2」と書いてください。

8/7・8 夏季集中講座2.「マハームドラー」の解説 Ⅲ

オンライン受講・通信受講のみ(教室での講義はありません)・・・・・
 「全ての修行が完成する大印契(マハームドラー)」という教えについて、パンチェン・ラマ四世(一世)ロサン・チューキ・ギェルツェン大師造『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』に基づき解説します。チベット仏教の概要を、究極的な無上瑜伽タントラの立場から説明します。
 講師と会員で『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』の根本頌を和訳したので、これをテキストとしたうえで、信頼できる3つの解説書に基づいて説明しながら、伝授の形式で進めます。今回では完結しないため、これからも何回かの集中講座で継続して実施する予定です。
 講師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師) 
 日時:8月7日(土)、8日(日) 二日間とも午後1時~6時
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:無上瑜伽タントラの大灌頂を受けている方
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「マハームドラー3」と書いてください。

7/22・23 夏季集中講座1.ロリク 仏教認識論入門 Ⅱ

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 ディグナーガ(陳那)やダルマキールティ(法称)によって確立されたインド仏教論理学の中でも、認識主体である心の分析は一つの重要な分野となっています。チベット仏教の僧院教育では、そうした認識論の入門として「ロリク」という課程が設定されています。ロリクで学ぶ心の七分類などは、瞑想修行の実践理論として非常に大切です。例えば、推論的な正しい認識と直観的な正しい認識の区別と細分類は、止観を正しく修習するためにも欠かせません。このことは、密教の止観に於ても同様です。
 今回の集中講座では、ロリクの研究と指導に定評のあるガワン師が、独自にまとめた資料をもとに分かりやすく解説します。
 講師:ガワン・ウースン(本会専任講師
 日時:7月22日(木・祝)、23日(金・祝)
    二日間とも午前11時~午後5時(途中1時間昼休み
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「ロリク2」と書いてください。

5/4・5 GW集中講座「マハームドラー」の解説 Ⅱ

オンライン受講・通信受講のみ(教室での講義はありません)・・・・・
 「全ての修行が完成する大印契(マハームドラー)」という教えについて、パンチェン・ラマ四世(一世)ロサン・チューキ・ギェルツェン大師造『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』に基づき解説します。チベット仏教の概要を、究極的な無上瑜伽タントラの立場から説明します。
 講師と会員で『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』の根本頌を和訳したので、これをテキストとしたうえで、信頼できる3つの解説書に基づいて説明しながら、伝授の形式で進めます。今回だけでは完結しないため、これからも何回かの集中講座で継続して実施する予定です。
 講師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師) 
 日時:5月4日(火・休)、5日(水・祝) 二日間とも午後1時~6時
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:無上瑜伽タントラの大灌頂を受けている方
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「マハームドラー2」と書いてください。

4/17・18・5/3 春季集中講座3.ロリク 仏教認識論入門

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 ディグナーガ(陳那)やダルマキールティ(法称)によって確立されたインド仏教論理学の中でも、認識主体である心の分析は一つの重要な分野となっています。チベット仏教の僧院教育では、そうした認識論の入門として「ロリク」という課程が設定されています。ロリクで学ぶ心の七分類などは、瞑想修行の実践理論として非常に大切です。例えば、推論的な正しい認識と直観的な正しい認識の区別と細分類は、止観を正しく修習するためにも欠かせません。このことは、密教の止観に於ても同様です。
 今回の集中講座では、ロリクの研究と指導に定評のあるガワン師が、独自にまとめた資料をもとに分かりやすく解説します
 講師:ガワン・ウースン(本会専任講師
 日時:4月17日(土)、18日(日)、5月3日(月・祝)
    三日間とも午前11時~午後5時(途中1時間昼休み
 受講費:正会員・賛助会員13,000円/準会員14,500円/一般17,500円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「ロリク」と書いてください。

4/10・11・29 春季集中講座2.中観自立論証派と帰謬論証派

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 チベット仏教の顕教・密教に共通する哲学は、中観派の見解が中心になります。その中観派にも、自立論証派と帰謬論証派の二段階があり、両者の間には微妙な差異が存在します。その僅かな落差に着目することで、究極の見解となる帰謬論証派の特長が鮮明に浮かびあがります。密教の修行は、入口の段階では唯識派と中観二派いずれの空性理解でもよいけれど、最終的には必ず中観帰謬論証派の見解を理論的裏づけとしなければいけません。
 この集中講座では、チベット仏教最盛期にチベット、モンゴル、清朝を股に掛けて活躍した碩学チャンキャ・ルルペー・ドルジェの『宗義解説』をもとにして、中観思想の研究と指導に豊富な経験を持つクンチョック師が分かりやすく説明します。
 講師:クンチョック・シタル(本会副会長・主任講師
 日時:4月10日(土)、11日(日)、29日(木・祝)
    三日間とも午前11時~午後5時(途中1時間昼休み
 受講費:正会員・賛助会員13,000円/準会員14,500円/一般17,500円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「中観」と書いてください。

4/3・4 春季集中講座1.「マハームドラー」の解説 Ⅰ

オンライン受講・通信受講対応・・・・・
 「全ての修行が完成する大印契(マハームドラー)」という教えについて、パンチェン・ラマ四世(一世)ロサン・チューキ・ギェルツェン大師造『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』に基づき解説します。チベット仏教の概要を、究極的な無上瑜伽タントラの立場から説明します。
 最近、講師と会員で『ゲルク・カギューの宝なる大印契の根本たる勝者の要道』の根本頌を和訳したので、これをテキストとしたうえで、信頼できる3つの解説書に基づいて説明しながら、伝授の形式で進めます。今回だけでは完結しないため、これから何回かの集中講座で継続して実施する予定です。
 講師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師) 
 日時:4月3日(土)、4日(日) 二日間とも午後1時~6時
 受講費:正会員・賛助会員9,000円/準会員10,000円/一般12,000円
 受講資格:無上瑜伽タントラの大灌頂を受けている方
 受講申込:このページの下の方にある青文字のボタンで申し込みできます。科目名「マハームドラー1」と書いてください。

3/20 春の特別講習 毎日の修行のやり方

オンライン受講・通信受講のみ(教室での講義はありません)・・・・・
 毎日の生活で、起床してから就寝するまでの様々な場面に於て、仏教徒としてどのような身口意の働かせ方をすればよいか、所作・念誦・観想などを具体的に実践指導します。これは、一定期間集中して修行するようなものではなく、日常生活に即した内容です。この教えを受けたからといって、毎日実践することが三昧耶(誓約)となるわけではありませんが、習慣として生涯ずっと続けていける性質のものといえます。
 講師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師
 日時:3月20日(土・祝)午後1時~''6時
 受講費:正会員・賛助会員4,500円/準会員5,000円/一般6,000円
 受講資格:どなたでも御参加いただけます
 ※ 当日は祝日のため、定期講習は全て休講となります。

2/23 祈願大祭オンライン法話 利他心の訓練

 チベット暦の1月15日(令和3年の場合、新暦の2月27日)は「チョトゥル・トゥーチェン」といい、お釈迦様が神変により諸魔を降した日とされています。チベット仏教の伝統では、その日へ向けて1週間ぐらい前から、「祈願大祭(ムンラム・チェンモ」が大々的に挙行されます。
 ポタラ・カレッジでは、この祈願大祭の一環として、オンライン法話「利他心の訓練」を実施します。菩薩の利他心を育んでいく「ロジョン(心の訓練)」の教えについて、概要を分かりやすく紹介します。今年の実践修行の指針として、お気軽に聴聞してください。
 日時:令和3年2月23日(火・祝)午後3時から3時45分まで
 導師:ゲシェー・ソナム・ギャルツェン(本会会長・主任講師
 受法費:無料
 受法資格:どなたでも御参加いただけます
 参加方法:パソコン等により、Zoomを通じて御参加いただくことになります。申し込みは必要ありませんポタラ・カレッジにいらして、直接参加なさることはできませんので、御注意ください)。
Zoomの招待URLは
https://zoom.us/j/98766767807?pwd=MkdqaFNsNUFRYjVGcTJjcFdqTXVGdz09
です。これを実行するだけで入れるはずです(当該機器で初めてZoomを利用する場合は、このときアプリがインストールされると思います)。
ミーティングID 987 6676 7807
パスコード mlcm(英小文字でエム・エル・シー・エム
※ この法話の後、同じ2月23日(火・祝)午後4時~5時15分頃に、「祈願大祭(ムンラム・チェンモ)オンライン法要」を厳修します。こちらを御覧ください。

◎ 2020年に実施した特別講習・集中講座の記録は、こちらを御覧ください。

インターネットで受講のお申し込みができます。上のボタン(「受講申込」という青字)を押し、フォームに必要事項を記入のうえ(受講科目名の記載を忘れないように御注意願います)、送信してください。複数の科目を一括して申し込んでも構いません。なお、出席できなくなったときは、電話やメール等で速やかに御連絡ください。



ロセルリン学堂問答
ゲルク派大本山デプン寺ロセルリン学堂に於ける問答の修行

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